a1084 メルヘン

本土では考えられない、年間日射量、畳2枚分のソーラーで必要な電気は賄えるはず。 水と電気さえ確保出来れば、あとは大自然の恵みで十分、待つのは、贅沢過ぎる、心豊かな生活のみ。 定年後も夢があり、自分の思った通り、楽しく過ごせる。 これぞ、メルヘンの世界ではないだろうか。 最近、伝説の生き物だと思われた、竜宮の使者と呼ばれる魚が…

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 a1083 自論

「人生には、ロマンと、スリルと、メルヘンが、必要である!」これは、ひかるの自論である。 ロマンについては、別に書いた通り、スリルも、命を張れる生き方をすれば当然。 さて、ひかるにとって、メルヘンの世界とは? やはり、ひかるのメルヘンは、南の小さな島にしか求められません。 生きる厳しさ、激しさを教えてくれた、台風に遇いたい! …

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